長野県小布施町

長野県上高井郡小布施町の公式noteです

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    マガジン

    • 小布施バーチャル町民

    • 小布施グリーンマガジン

      小布施町で様々な環境への取り組みをしている町民の方々へインタビューします!

    • おぶせ高校生編集室

      「おぶせ高校生編集室」は、慶應義塾大学と小布施町との協働プロジェクトとして立ち上がりました。高校生が町の大人たちにインタビューし、自分の将来について考えたことを掲載していきます。高校生の今だからこそ、彼ら、彼女らが書ける文章をお届けします。

    • ようこそ小布施

    小布施バーチャル町民

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    【1/6開催】「バーチャル町民会議」から生まれる新たな挑戦 ~長野県最小の町・小布施のプロジェクトの舞台裏~

    葛飾北斎が晩年を過ごし、「栗のまち」としても知られる長野県小布施町。「町並修景事業」や「小布施若者会議」などの取り組みを通じて、まちづくりの先進地としても知られています。そんな小布施町を舞台に、今年も「小布施バーチャル町民会議」を開催します。 第3回となる2023年は、地域の魅力を培ってきた企業・団体とタッグを組み、全国から集う参加者とともに新規事業開発や課題解決に取り組みます。 2023年1月9日(月・祝)まで、参加者を募集しています! そして今回、過去プログラム参加者

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    「北斎の魅力をもっと広い世代に届けたい」ー北斎館が探る美術館のあり方

    「富嶽三十六景」を筆頭に、世界的な人気を誇る画家・葛飾北斎。自ら「画狂人」と名乗った北斎が晩年を過ごした町が、長野県にあることをご存知ですか? 北斎の愛した町、長野県小布施町。1976年に開館した「北斎館」には北斎の作品が収蔵・展示されています。小布施観光の中心地となってきた北斎館が、開館50年の節目に向けて、新たな挑戦を始めています。 小布施バーチャル町民会議では、「アートをもっと身近に」をテーマに、北斎館の新たな魅力の発信を探ります。今回は、北斎館事務局長の塩澤耕平さ

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    「人の心に寄り添う酒造りを目指して」ー江戸時代から続く「松葉屋本店」が探る、町にひらいた酒蔵のあり方

    「酒は人をつなぐ」という信念を持ち、江戸時代から「人の心に寄り添う酒造り」を目指し続けている酒蔵が、小布施町にあります。 江戸時代に創業し、「北信流」や「本吉乃川」といった銘柄で知られる老舗酒蔵・松葉屋本店。歴史を感じさせる蔵やレンガ造りの煙突が立ち並ぶ敷地は、自由に散策できるよう開放されています。近隣には200年以上の歴史を誇る栗菓子店、遠方からも客足が絶えない洋菓子店、佇まいも美しい懐石料理店などが軒を連ね、周遊する観光客の姿も多く見られます。 小布施バーチャル町民会

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    バーチャル町民会議 Day 4・5 活動報告 「最終成果報告会」

    運営メンバーの高橋です。 「小布施バーチャル町民会議」のDay 4・5の様子をお伝えします! これまでは、ヒアリングを行い、チーム内で議論してきたことをまとめたり、さらに具体的なコンテンツに落としたりという動きがありました。 過去のnoteでの活動報告はこちらからご覧いただけます。 https://obuse-town.note.jp/m/m9a1d32c713b3 小布施バーチャル町民会議の概要 今年のバーチャル町民会議は大きく4つのステップを目標に進めています。

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    小布施グリーンマガジン

    小布施町で様々な環境への取り組みをしている町民の方々へインタビューします!

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    • 3本

    カンタン解説!りんご箱キエーロの作り方・使い方

    はじめに現在、小布施町のゼロ・ウェイストチームでは、生ごみを処理するための仕組み「キエーロコンポスト」を普及しています。10月には三回キエーロコンポストについて学び、一緒に製作するワークショップを実施しました! 詳しくはこちらから!☟ キエーロコンポストって?正式名称「バクテリアdeキエーロ」とは、土の中のバクテリアの力で生ごみを分解する生ごみ処理の仕組みのことで、「生ごみをとにかく減らしたい!」そんな想いにこたえるコンポスト方法です。生ごみが土の中で分解されるため、土の量

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    キエーロコンポスト・ワークショップを開催しました!

    2022年10月8日、16日、30日に、小布施町立図書館にて、生ごみを分解してくれる「キエーロコンポスト」の勉強会と製作ワークショップを実施しました。今回は、小布施町で8月から10月の三か月間「地域おこし協力隊インターン生」としてコンポスト勉強会をメインで担当した大脇藍がお伝えします! キエーロコンポストって?正式名称「バクテリアdeキエーロ」とは、土の中のバクテリアの力で生ごみを分解する生ごみ処理の仕組みのことで、「生ごみをとにかく減らしたい!」そんな想いにこたえるコンポ

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    おぶせ環境人インタビューvol1.まちづくり委員会・環境部会長 OBUSE Meguru Lab.代表工藤陽輔(くどうようすけ )さん

    環境・農業・食育を子どもたちと! 「生ごみで土作りをして、小布施丸ナスを育てるプロジェクト」      このnote連載では、環境に取り組んでいる小布施町民の方達を取材し、活動を知ってもらうためのインタビューを実施していきます。今回、第一回目としてお話を聞いたのは、まちづくり委員会の環境部会長であり、微生物農法でりんご、桃、プルーン、野菜などを栽培している工藤陽輔さんです。様々なプロジェクトに挑戦してきた環境部会の歴史の中でも、特に子どもたちと一緒に取り組んできた「生ごみで土

    おぶせ高校生編集室

    「おぶせ高校生編集室」は、慶應義塾大学と小布施町との協働プロジェクトとして立ち上がりました。高校生が町の大人たちにインタビューし、自分の将来について考えたことを掲載していきます。高校生の今だからこそ、彼ら、彼女らが書ける文章をお届けします。

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    • 9本

    おぶせ高校生編集室メンバー紹介① あかり

    はじめに  こんにちは!私たちはおぶせ高校生編集室です。  この活動は、「高校生が町の様々な大人にインタビューし、自分の将来について考える」というコンセプトのもと、取材準備から編集まで全て高校生中心におこない、毎月小布施町町報に記事を掲載するという取り組みです。  小布施町に住む町の大人の人生は高校生からどう見えるのか、そしてそのインタビューから高校生がどんな気づきや学びを得ているのか。 なかなか聴くことのできない高校生の心の中を、記事を通して覗いてみていただければと思いま

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    おぶせ高校生編集室はじめました!

    おぶせ高校生編集室とは  おぶせ高校生編集室は、「小布施町出身の高校生が町に住む大人に話を聞き、自分の将来について考えること」を大きなテーマとして始動したプロジェクトです。  このプロジェクトで、インタビューを通して高校生が将来のロールモデルとしての町の大人と繋がる機会をつくりたいと考えています。 活動について  毎月20日発行の町報おぶせへの記事掲載、小布施町公式noteでの記事連載を行います。  町報おぶせでは、本格的な取材記事を。noteでは、取材を通して高校生一人一

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    おぶせ高校生編集室メンバー紹介② みのり

    はじめに こんにちは!私たちはおぶせ高校生編集室です。 この活動は、「高校生が町の様々な大人にインタビューし、自分の将来について考える」というコンセプトのもと、取材準備から編集まで全て高校生中心におこない、毎月小布施町町報に記事を掲載するという取り組みです。 小布施町に住む町の大人の人生は高校生からどう見えるのか、そしてそのインタビューから高校生がどんな気づきや学びを得ているのか。 なかなか聴くことのできない高校生の心の中を、記事を通して覗いてみていただければと思います。

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    おぶせ高校生編集室メンバー紹介③ あおい

    はじめに こんにちは!私たちはおぶせ高校生編集室です。 この活動は、「高校生が町の様々な大人にインタビューし、自分の将来について考える」というコンセプトのもと、取材準備から編集まで全て高校生中心におこない、毎月小布施町町報に記事を掲載するという取り組みです。 小布施町に住む町の大人の人生は高校生からどう見えるのか、そしてそのインタビューから高校生がどんな気づきや学びを得ているのか。 なかなか聴くことのできない高校生の心の中を、記事を通して覗いてみていただければと思います。

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    ようこそ小布施

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    ようこそ小布施

    小布施は、長野県北部に位置する小さな町。 四方を川と山に囲まれ、りんごやぶどう、栗などの生産が盛んです。 江戸時代には定期的な市が立ち、北信濃の経済・文化の中心地として栄えました。1970年代から独自のまちづくりにも取り組み、現在では年間約100万人超の方が訪れる町となっています。 このマガジンでは、そんな小布施町を「もっと知りたい」と思ったときに役立つような記事を発信していきます。 「交流」「散歩」「食」「文化」の4つの切り口から、小布施町の魅力をお伝えしていく予定です

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